'14/2 Event Info


2/1
Sat

UROBOROS LIVE2014-Liblis-

  • UROBOROS
  • たいきfrom村人
  • リハビリ and more
前売1500円
当日2000円
OPEN 17:30
START 18:00
2014/2/1

UROBOROS主催の新ライブ!

kenのギターが火を噴くぜ!


2/2
Sun

OHMF2014 公開予選

  • OHMF2014 公開予選参加者
前売500円
当日800円
OPEN 13:15
START 13:45
2014/2/2

問:OHMF実行委員会 080-1785-6900

OITA HIGH-SCHOOL MUSIC FESTIVAL。略称OHMF

「イベントを創る・イベントに出る・イベントを観る」という楽しさを高校生に感じて欲しい!

憧れだけど遠い存在と思われている音楽業界をもっと身近に感じて欲しい!

そんな一人の想いから立ち上がった、大分県内の高校生が企画運営・出演する音楽イベント。

http://www1.bbiq.jp/ohmf/


2/7
Fri

ANLA COURTIS 2014 JAPAN TOUR

  • ANLA COURTIS(アルゼンチン)
  • TENGGER(KO
  • JP)
  • S.A.G.
  • peppies
前売2000円
当日2500円
OPEN 19:00
START 19:30
2014/2/7

ANLA COURTIS

ブエノス・アイレス生まれの音楽家。主にエレクトリック・ギターをプレイするが、他に多様な楽器(やマテリアル)も演奏する。1996年にミゲル・トマシンらと共にブエノス・アイレスの伝説的エクスペリメンタル・グループ「レイノルズ/Reynols」を結成。レイノルズ名義だけでも100枚以上の作品をリリースし、個人でも世界中の様々なミュージシャンとジャンルを問わず共演、デイスコグラフィカル・データも膨大な数に上る。アルゼンチンの音楽の懐の深さを体現する重要人物。

今まで共演経験のある山本精一、湯浅湾、Acid Mothers Templeの川端一と田畑満、川口雅己、秋山徹次といった日本人ミュージシャンたちの名前の並びをみれば察しがつくように、アンラ、そしてレイノルズの動向を常に気にしている人間は、ここ日本のアンダーグラウンドなロックのネットワークの中にも少なくない。

https://myspace.com/courtis

TENGGER/テンガー(KO/JP)

Itta(イッタ from South Korea)とMarqido(マルキド from Japan)によるエレクトロニック・ミュージック・デュオ。テンガーは、彼らが2005年よりスタートした前身バンドである「10 (TEN)」を、よりシンプル・ストレートに表現したスタイルを目指して、2013年に活動開始。その音楽は、モジュラー・シンセサイザー、アナログ・ドラムマシン、テルミン等を使った、ミニマル・即興・ノイズ・エレクトロニックを基本に、クラウト・ロックや初期の電子音楽、環境音楽に影響を受けた、実験的でサイケデリックなサウンドが特徴である。2013年7月、1st EP『Electric Earth Creation』を発表。同年より、ライブツアー「TENGGER TOUR」も開始する。

http://tengger.net/

S.A.G.(spaceship airguitars)

The captain of "deus xxx machina". Noise instrument of "SAYOUTEN". Industrial elrectronica performance in oita.

https://soundcloud.com/s-airguitars083-1

peppies


2/8
Sat

AT SKETCH vol.10

  • にしやまひろかず
  • hugh
  • 鼠(with 中村優木)
  • 木藤和也(福岡)
1500円
フライヤー提示の方1ドリンク付
OPEN 19:00
START 19:30
2014/2/8

にしやまひろかず

音楽家 前衛家 何家 感覚家 家居ル家

http://ameblo.jp/haru70126/

hugh

サイケデリックフォークシンガー。クラシカルマナーなフィンガリングから繰り出される幻想的なアルペジオとウイスパーボイスが作り出す夢見がちな世界

鼠(ねずみ)は大分を中心に活動するミュージシャン。

主にアコースティックを中心として、定期的にライブを開催中。

また自作の詩を掲載したHP、鬱詩.netを公開・運営する。

http://www.nezumi.biz/

中村優木

アコースティックギターの弾き語り。

オリジナル曲を歌ってます。

いつも今この瞬間が一番楽しくありますように。

『冷たい雨を嘆くより 雨に打たれる喜びを感じていたい』

by ヨハネ・セバスチャン・タマゴリアン三世

http://ameblo.jp/nakamuratamago/

木藤和也

福岡を拠点に時々、暗く楽しく弾き語りしてます。まれにホーミーします。

うみのて&トリプルファイヤーWレコ発ツアー ~見知らぬ誰かとスキルアップ~
2/10
Mon

うみのて&トリプルファイヤーWレコ発ツアー ~見知らぬ誰かとスキルアップ~

  • うみのて(東京)
  • トリプルファイヤー(東京)
  • gallo
  • sakanafish
  • xinshä
前売2500円
当日3000円
OPEN 19:00
START 19:30
2014/2/10

ローソンチケット Lコード 83990 でも発売中。

うみのて

笹口騒音 (Vo.Gt)

高野P介 (Gt)

早瀬雅之 (Ba)

キクイマホ (Dr)

円庭鈴子(ex.寺本みき) (Key,Cho)

<うみのてヒストリー>

2010年初頭 笹口とキクイを中心に結成

4月、新宿JAMにて初ライブ

5月、鈴木マナ加入 現在の5人編成に

8月、ライブ音源集「うみの多様性フォビア」発売(廃盤)

9月、高円寺無力無善寺にてホーガン紙、Temple bookとの共同企画を開催

10月、ライブ音源集「うみのFADE OUT」発売(廃盤) 無期限活動休止

2011年1月、活動再開

3月、池袋MUSIC.ORGにてH Mountainsとの共同企画を開催

10月、日本ロックフェスティバルに出演

11月、秋葉原CLUB GOODMANにて灰緑とのツーマンライブを敢行 この日の動画が各方面から好評を得る

2012年3月、竹内道宏×笹口騒音による映画「新しい戦争を始めよう」に出演

映画のオリジナルサウンドトラック「New war (in the new world)」発売

サントラ収録「もはや平和ではない(Live)」がCRJカレッジチャートで1位を獲得

5月、りんご音楽祭2012春に出演

7月、鈴木マナ脱退

8月、SUMMER SONIC 2012に出演 円庭(寺本)、加入

9月、ぐるぐる回る2012、AOMORI ROCK FESTIVAL2012~夏の魔物~に出演

12月、1st single「もはや平和ではない」をDECKRECよりリリース

下北沢SHELTERにて1st singleのレコ発企画を開催

2013年3月、1st album「IN RAINBOW TOKYO」発売

4月、渋谷O-NESTにて1st albumのレコ発企画を開催

http://uminote.blogspot.jp/

トリプルファイヤー

吉田(vocal)/ 鳥居(guitar)/ 山本(bass)/ 大垣(drums)

2006年結成、2010年に現在の編成となる。2012年5月「エキサイティングフラッシュ」を発表する。

高田馬場のJOY DIVISION」「だらしない54-71」などと呼ぶ人もいる。

"ソリッドなビートに等身大の歌詞をのせていてかっこいい。人気がある。メンバーはみな性格が良く、友達が多い。"

http://triplefirefirefire.tumblr.com/

gallo

おおいたで活動中の4人組のばんどです。

http://gallololoita.tumblr.com/

sakanafish

亀と魚は今も飼っているんだろうか。新編成での登場。

xinshä

揺れるカリメロ

zoo freaks

xinshä

http://xinsha.tumblr.com/

内橋和久&吉田達也「超即興」
2/15
Sat

内橋和久&吉田達也「超即興」

  • 内橋和久
  • 吉田達也
  • 超即興(内橋和久&吉田達也)
前売2500円
当日3000円
OPEN 19:30
START 20:00
2014/2/15

ソロ、ソロ、格闘技の様な即興バンド(まさに名の通りな)"超即興"をたっぷり!!!

内橋和久

大阪府生まれ、ベルリン在住。

ギタリスト、ダクソフォン奏者、コンポーザー、アレンジャー、プロデューサー。レーベル「イノセントレコード(旧 前兵衛レコード)」主宰。インプロヴィゼーショントリオ/アルタードステイツ主宰。

83年頃から即興を中心とした音楽に取り組み始め、国内外の様々な音楽家と共演。活動の領域は音楽だけにとどまらず、映像作品や演劇などの音楽も手掛け、中でも、劇団・維新派の舞台音楽監督を20年以上にわたり務めている。音楽家同士の交流、切磋琢磨を促す「場」を積極的に作り出し、95年から即興ワークショップ「ニュー・ミュージック・アクション」を神戸で開始する。その発展形の音楽祭、フェスティヴァル・ビヨンド・イノセンスを96年より毎年開催(2001年のみ休止)。近年はこれらの活動と併行してUAやくるりの プロデュース、ツアーメンバーとしても活動。即興音楽家とポップミュージシャンの交流の必要性を説く。また、2002年から2007年までNPOビヨン ド・イノセンスを立ち上げ、大阪フェスティバル・ゲート内でオルタナティヴ・スペース、BRIDGEを運営したことでも知られる。

現在はベルリン、東京を 拠点に活躍。

ソロプロジェクト“FLECT”ではエレクトロハーモニクスの16セカンドディレイマシンとサステナーを内蔵したゴダンのギターを駆使して、もはやギ ターを超越したサウンドスケープを作り上げる。一方自己のバンド、アルタードステイツや超即興では、パワーと独創性に満ちたギター的アプローチで、インプロヴィゼーション(即興)とコンポジション(楽曲)の境界を消し去っていく。

近年では親友でもあるギタリスト/ハンス・ライヒェルの発明による新楽器ダクソフォンの日本唯一の演奏者としても知られている。

主な継続的活動歴

アルタードステイツ(内橋和久、ナスノミツル、芳垣安洋) 1989~継続中

維新派 1882~継続中

KING PAWNS(ハンスライヒェル&内橋和久) 1991?2011

グラウンドゼロ(大友良英) 1994~1997

R.U.B.(ネッド・ローゼンバーグ、サム・ベネット、内橋和久) 1997~継続中

ファンタズマゴリア(岩田江、江崎將史、稲田誠、小島剛、一楽儀光(後期はサム・ベネット)、内橋和久)1999~2002

MUTANT(岩田江、水谷康久、井上智士、内橋和久)2000~休止中

COMFORT OF MADNESS (ヘルゲ・ヒンテレッガー、フランツ・ホーツインガー、内橋和久) 1998~2005

超即興(内橋和久&吉田達也)2004~継続中

DUETS (シェリー・ハーシュ&内橋和久)2001~継続中

eEyo Idiot (eEyo、中原信雄、外山明、内橋和久) 2004~継続中

渋さ知らズ 199?~不定期に継続中

COMBOPIANO(渡辺琢磨、千住宗臣、内橋和久)2007~継続中

内外(内橋和久、外山明)1997~継続中

UA 2003~

KANON (高瀬アキ、アクセルドナー)

SENYAWA with 内橋和久 2012~

http://www.innocentrecord.com/kazuhisa_uchihashi/HOME.html

吉田 達也 Yoshida Tatsuya

現代日本のオルタナティブ音楽シーンで最も先鋭的なドラマー/作曲家/インプロヴァイザー。1961年 岩手県生れ。高校のブラスバンドでドラムを始める。80年代初頭から都内のライブハウスを拠点に演奏活動を開始。パワフルでポリリズミックでスピード感溢れる演奏スタイルで、パイディア、あぶらだこ(ヘルプ)、YBO2、ZENI-GEVA、ジョン・ゾーン・のトーチャー・ガーデン等々、数多のグループに参加して活躍。85年には自身とベーシストの2人だけによるバンド『RUINS』を結成。そのソリッドなリズム・セクションによるエネルギーの爆発に高音から低音までをカバーする吉田のオペラチックなヴォ?カルを乗せた革新的な音楽性とサウンドは、国内はもとより海外でも高く評価され、頻繁に海外ツアーもおこなっている。90年代はルインズ以外にも高円寺百景、大陸男対山脈女、是巨人、ズビズバ、赤天等つぎつぎと違うコンセプトに基づくバンドを立ち上げほとんどのレパートリーを作曲。セッション参加もふくめて国内外の様々なレーベルから100を超える作品を発表している。内外のミュージシャンとの共演も多数。近年では菊地雅章、藤井郷子等ジャズフィールドでの活動も目立つ。また国境を超えサムラママスマンナ、アシッドマザーズゴング、ペインキラーのメンバーとしても活動している。

主な共演者:

John Zorn, Fred Frith, Bill Laswell, Derek Bailey, Charles Hayward, ArtoLinsay, Lars Hollmer, David Moss, Billy Bang, Eugene Chadbourne, RonAnderson, 灰野敬二、大友良英、菊地雅章、坂田明、梅津和時、千野秀一、広瀬淳二、林栄一、藤井郷子、勝井裕二、沢田譲治、NULL、古館徹夫、天鼓、羽野昌二、NON、山本精一

また、音楽活動のかたわら石仏、石像、巨石、石の山。石とあれば写真を撮り続ける写真家でもある。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~ruins/jpn/


2/16
Sun

フォークションボリー

  • ブルーベイブクルー
出演者1500円
お客様1000円
共に1ドリンク付
OPEN 18:30
2014/2/16

問:Blue Babe 090-2510-0694

30年を超える歴史の大分のブルースバーBlue Babe主催のイベント。

SYMGのプラネットサターンコズミックナイト
2/22
Sat

SYMGのプラネットサターンコズミックナイト

  • SYMG
  • ナントカ動物園
  • The murdercase
  • Bellbottom From 80's(福岡)
  • BlackBugfilm(福岡)
1500円
要1ドリンクオーダー
OPEN 18:00
START 18:30
2014/2/22

問:symgsupers@gmail.com

SYMG

ギターボーカル・みかん

ドラムボーカル・ほっけ

ベースボーカル・ほなみ

2011年3月大分で結成のクノイチ3ピースバンド。

ねぇどこいくの~?と言いながらぐるぐるまわったり、アイラブユーと愛を叫び、しまいにはおしりがわれちゃったり。そんな音楽をしている。

http://flavors.me/symgjp/

ナントカ動物園

「全てを忘れて踊ろうじゃないか、21世紀の僕達は」

http://nantokazoo.blog.fc2.com/

The murdercase

シンプルなガレージロックに日本語をのせる。

http://themurdercase.net/index.html

Bellbottom From 80's

from FUKUOKA. PEACE.

BlackBugfilm

from FUKUOKA.


2/23
Sun

「ホフネン/HoFuNeM」

  • 監督・撮影・音楽:山内桂
  • 歌:EDDIE CORMAN(a.k.a ゑでぃ・まぁこん)
1500円
1ドリンク付
23(日)17:00
20:00 24(月)20:00 25(火)20:00
2014/2/23

上映時間 40分

ホフネン/HoFuNeM

大分在住のサックス奏者山内桂の初監督作品。長年に渡って山歩きと釣りを愛してきた山内が二年半かけて撮影した、水のみの絵とサックスの音によって、過去と今を映し未来につなぐ映画。

ハンガリーの国際映画祭、MEDIAWAVE - "ANOTHER CONNECTION" '2013 の Special & Thematic Film Programme に選ばれ上映された。

http://salmosax.com/

再上映が決定。

ヒカシュー九州ツアー2014
2/28
Fri

ヒカシュー九州ツアー2014

  • ヒカシュー(東京)
  • THE LUNARIANS
  • AO-SORA
前売3000円
当日3500円
要1drink order
OPEN 19:00
START 19:30
2014/2/28

ローソンチケット Lコード 84132 でも発売中。

ヒカシュー

いい天気 その上なんともいえぬ歌の数々 無類の魅力。Rockのようなものにして、異なるもの。かっこいい。

1978年に結成のノンジャンル音楽ユニット。 リズムボックスとメロトロンを使ったバックグラウンドに、

地下演劇的な内容と軽快で色彩感ある歌声を加味した音楽で、スタート。

1979年にニューウェイブロック、テクノポップバンドとして一般に認知されたが、

その後、メンバーを変えながらも、 即興とソングが共存する方法論で、今なお、独自の活動を続けている。

そのライブは、陶酔と覚醒 のアンビバレンツ。究極のノンジャンル。

・・・そして、形而超学音楽のロックバンドとして唯一無二。その即興性は魔法の領域にある。

巻上公一(Vo/テルミン) 三田超人(Gt) 坂出雅海(Ba) 清水一登Key) 佐藤正治(Dr)

http://www.makigami.com/hikashu/index2.html

THE LUNARIANS

大分県別府市在住のフェイクロックバンド

Ueno ryosuke(Vo&Gu) Ishida Takefumi(Gu&Sax) Takunu Ono(Organ&Piano)

Goto Genki(Cello) Hayashi Yusuke(Dr)

http://lunariansbeppu.wix.com/the-lunarians

AO-SORA

油布諒介(A.Gt)、甲斐優希(Cajon)の2人からなるハイブリッドインストゥルメンタルユニット。

歌は無く、歌詞も無い。いわゆる「標題音楽」を軸とした曲作りを行っている。アコースティックギターとカホンというシンプルな組合わせから生まれる繊細かつ柔らかなサウンド、時に流血を伴う過激なライブパフォーマンス、笑いを取る事も忘れないライブスタイルでオーディエンスを魅了する。

温かく優しいバラード、スラップ奏法・速弾きを用いた激しいナンバーなど、アコースティックの枠を越え、あらゆるジャンルの枠を越えた多彩な音楽性でインストの可能性を追求し、その面白さを広めていくため活動を展開している。

http://aosora43.wix.com/aosorajetfinger