'09/11 Event Info

大分舞台芸術フェスティバル2009 小心ズ&Andrew Connor 『とにもかくにも会いに来たよ!ツアー』
- 小心ズ&Andrew Connor(USA
- The Cody Rivers Show)
※チケットはアトホール、トキハ会館(097-538-1111 内線5382)でも取り扱い中
リズムとスピード感あふれる身体表現による、見せ所たっぷりの無言ソロコメディ!精神衛生と自然科学についての常識と法則に、アンドリュー・コナーが一風変わった挑戦をする。
独創的なフィクションとちょっとばかりのアクロバットを混ぜ込んだ、奇想天外なひと騒動!さあさあ皆さんご覧あれ!
小心ズ
矢野裕美(ヤノミ)(大分出身)と黒川なつみ(クロナツ)によるパフォーマンスユニット。ヤノミは流山児★事務所、クロナツは富良野塾、劇団テアトル・エコーでの演劇経験を経て、2005年に小心ズを結成。劇場という枠やジャンルを超える自由で大胆な「大人の学芸会」を追求し、ライブバー・クラブイベント・ライブハウス・路上・各種アートイベント・学校・個人のパーティーに至るまで、意欲的に活動。
無言劇をベースとしながら、スキャットによる歌、踊り、タップ、ボディパーカッション、その他あらゆる肉体表現によってコミカルにシーンを創り出す。
07年、08年とカナダ・モントリオールフリンジフェスティバルに参加、09年2月~3月にはAndre Connorプロデュースのもと5週間にわたるアメリカ西海岸ツアーを成功させ、ポートランド、シアトル、サンフランシスコ、ロサンゼルスなどの7都市においていずれも高い評価を得る。
小心ズ <a href="http://shoshinz.hp.infoseek.co.jp" target="_blank">http://shoshinz.hp.infoseek.co.jp</a>
<a href="http://www.myspace.com/shoshinz" target="_blank">http://www.myspace.com/shoshinz</a>
Andrew Connor
北米全土で爆発的な人気を誇るパフォーマー/アンドリュー・コナーは、身体コメディ、ダンス、パントマイム、音声効果、さらにサーカス的美学を使いながら対話形式のコメディを創り出し、その作品においては観客たちも時おり彼の舞台の一部となって参加しながら巻き込まれて行く!
パフォーマンスユニット「The Cody Rivers Show」にも参加
The Cody Rivers Show <a href="http://www.codyrivers.com/" target="_blank">http://www.codyrivers.com/</a>

大分舞台芸術フェスティバル2009参加作品 トレロカモミロ第6回公演 「イヌが吠える仕組み」
- ヤマシン・スカイウォーカー、ナガマツダイキ、こゆき、ニノミヤアヤコ
問:080-5271-7099(りっち~)/<a href="mailto:kazumaritchie@mail.goo.ne.jp">kazumaritchie@mail.goo.ne.jp</a>
チケット取扱:joujou 097-538-2330、cafe GARDEN 097-522-4402、HULAmingo 097-532-0019、CONCRETE RIVER 097-534-9595、Bar TAM TAM 097-507-9271
作・演出 kazumaritcie
So messed up
I want you here
In my room
I want you here
Now we're gonna be Face-to-face
And i'll lay right down in my favorite place
And now I wanna be your dog
キュンときて、
じゅわ~っとなるジブリ作品の影響を受けたと思われる(嘘)
ハートウォーミングを目指した作品。
オモロいと思います。
そしてこれまた毎度ながらチケット早めに売り切れる可能性大なんで、早めの購入よろしくです。あと、この情報をあちらこちらで流してもらえると喜びます。
※当日開演前、終演後、ホール内で大分芸術文化短期大学、平山なぎさによる作品展示を予定しています。
お時間のある方は、開演前、終演後ゆっくりお楽しみください。
かずまりっち~ <a href="http://camomillo.at.webry.info/" target="_blank">http://camomillo.at.webry.info/</a>

LIGHTNING BOLT Sensational Chaotic Live Show
- LIGHTNING BOLT(USA)
- velocityut(長崎)
- 10(itta & marqido
- SEOUL)
- nanbanjin
アメリカ一小さい州ロード・アイランド、プロヴィデンス出身の轟音ドラム&ベース・デュオ、LIGHTNING BOLT(ライトニング・ボルト)の来日公演決定!
Brian Chippendale(dr/Vo)とBrian Gibson(Ba)の2人からなるアメリカのハードコアジャンクノイズデュオ。激殴打激乱打高速ドラムと激歪形激爆音高速ファズベースから紡ぎだされる音圧過剰で疾走感過剰なカオティックサウンドスケープはまさにエクストリームの極北。
ノンストップでひたすら叩きまくる、肉体の限界に挑戦しているかのようなブライアンの狂ったように疾走するドラムと口の中に含んだマイクを使った呻きヴォーカル、ひずみまくり、ゆがみまくり、ライトハンド奏法も織り交ぜたブライアン超高速ファズ・ベースは今、目撃するしかない!
LIGHTNING BOLT <a href="http://laserbeast.com/" target="_blank">http://laserbeast.com/</a>
<a href="http://www.myspace.com/laserbeast" target="_blank">http://www.myspace.com/laserbeast</a>
長崎を中心にライヴイヴェントELECTLOCALのオーガナイズや、ミュージシャン、アーティストのサポートを行なう、長崎発瞬間コラージュエレクトロキラーパンク「velocityut」。
VELOCITYUT <a href="http://www.myspace.com:80/velocityut" target="_blank">http://www.myspace.com:80/velocityut</a>
<a href="http://8924.teacup.com/labourltd/bbs" target="_blank">http://8924.teacup.com/labourltd/bbs</a>
「10 (TEN)」は、ノイズ/実験音楽にポップ性が加わった電子ノイズ・ポップ・デュオ。韓国人のイッタと日本人マルキドにより、2005年に結成。
韓国ソウルを中心に、アジアは中国、香港、タイ、フィリピン、シンガポール等、ヨーロッパはフランス、スペインにて、電子音楽系フェスティバルにも出演。灰野敬二、Merzbow、大友良英等の即興/ノイズ系ミュージシャンとの共演もあり。
<a href="http://www.myspace.com/weare10" target="_blank">http://www.myspace.com/weare10</a>
大分からは、海外でもライブを行なうなど精力的に活動を続け、アートポップを響かすリアルガイコクジントリオ「nanbanjin」の参加も決定。
<a href="http://www.nanbanjin.net/" target="_blank">http://www.nanbanjin.net/</a>
円盤スペシャル
- 田口史人(東京
- 円盤)
- 三沢洋紀(LETTER
- LABCRY)
- アカシモモカ
- ミルコン(北九州)
特定の営業形態を持たない喫茶店でありCDショップでありイベントスペースである高円寺「円盤」。この特殊な感じは、取り扱っている商品に対しても同じで、「作った人が自分で納品してくれたもの」しか置かない、卸は一切使わない、というこだわりを持つ。形態もジャンルも問わない、何が出てくるのかわからない面白さがあるお店。
高円寺の“円盤”店主、田口史人が、流行歌ではない、生活の中で生まれたレコードを紹介するトークイベント「レコード寄席」。
本来は音声を記録する媒体に過ぎないレコードだが、学校の卒業記念や企業PR、或いはニュース報道のために作られた、音楽の文脈だけでは決して理解することのできないレコードたちが膨大に作られているということは余り知られていない。
このようなややこしいレコードたちに刻み込まれた時代や個人の記憶を再生し、そこから浮かび上がってくる物語を体感的に読み解いていく行為としてのレコード鑑賞会、それがレコード寄席。
全く素性の知れない歌い手の歌や声にひたすら耳を傾け、あるいはその内容から作り手や時代に思いを馳せる、そんなひと時。
円盤 <a href="http://enban.web.fc2.com/" target="_blank">http://enban.web.fc2.com/</a>
三沢洋紀
その突出したソングライティングや個性的なメンバーゆえ"関西アンダーグラウンドシーンの象徴"と言われたバンドLABCRYのフロントマンにして、現在LETTER/そろでも活動中の大分のディラン
三沢洋紀 <a href="http://blue.ap.teacup.com/memomemo/" target="_blank">http://blue.ap.teacup.com/memomemo/</a>
LETTER <a href="http://www.myspace.com/lettermisawa" target="_blank">http://www.myspace.com/lettermisawa</a>
アカシモモカ
1999年、『昭和喫茶』により、CDデビュウ。その後上京し、大学で哲学を学ぶかたわら、幅広い芸術表現に目を向ける。2006年末、帰郷。2009年3月にCDアルバム『コスモポリタン・パレード』を発売など、一つの表現にこだわらない活動を活発化している。
アカシモモカ <a href="http://www.myspace.com/akashimomoka" target="_blank">http://www.myspace.com/akashimomoka</a>
<a href="http://blog.goo.ne.jp/enchant-momo0901" target="_blank">http://blog.goo.ne.jp/enchant-momo0901</a>
北九州の雄ムンズのベーシスト、剥き出しの女の子ミルコンも参加。
ザ・ムンズ <a href="http://themunz.iiyudana.net/" target="_blank">http://themunz.iiyudana.net/</a>
6x9 six by nine special LILY
- natural-merry-go-round
- buremen
- jaggy
- LILY(山口)
アトホールのロックの日。
ちょっとHでアットホームなステキ個性派ロックバンド「Natural merry-go-round」、重く、低く、暗い、沈み込んでゆくドラムレストリオ「buremen」、別府の高校生トリオ「jaggy」、ゲストとして山口からDr/Guの男女二人組「LILY」を迎えて行ないます。
Lily(山口)
女の子ギターボーカル&ドラム叩きながらシンセを弾く男の子の二人編成。女の子の作る切ない刹那的な詞とメロディーに、たまに妙なボーカルエフェクトがかかり摩訶不思議。ドラマーも力強い骨太なリズムを叩いたかと思ったら、足元においてあるアナログシンセで妙な宇宙音を出して、摩訶不思議。だが、その妙で何か摩訶不思議が、何とも癖になる噛みこんで入り込む、妄想しては癖になる世界観。
natural-merry-go-round <a href="http://www.freepe.com/i.cgi?moutinpan" target="_blank">http://www.freepe.com/i.cgi?moutinpan</a>
jaggy <a href="http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=bjcjag&guid=on" target="_blank">http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=bjcjag&guid=on</a>
buremen <a href="http://25.xmbs.jp/buremen/" target="_blank">http://25.xmbs.jp/buremen/</a>

大分舞台芸術フェスティバル2009参加作品 ニセマサムネlive vol.3 .999999999999(トゥエルブナイン)
- いけうちしん、春風仁志狼、やのかつ、岩崎香代子
問合せ:ニセマサムネ事務局(090-8915-3216)
mail <a href="mailto:nisemasamune@stagestage.com">nisemasamune@stagestage.com</a>
※チケットはアトホール、トキハ会館(097-538-1111 内線5382)でも取り扱い中
組織から逃げ出した伝説の殺し屋「トゥエルブナイン」の運命やいかに!
客席をも巻き込むニセマサムネのオムニバスパフォーマンスコントの世界♪ お楽しみあれ。
【ニセマサムネとは?】
2007年初頭。劇作家にして役者、漫画家にしてOBSラジオのパーソナリティーも務めるマルチなパフォーマー・いけうちしんを中心に、時代劇役者として剣劇を学び、全国の様々な舞台で活躍していた春風仁志狼、福岡の小劇場界で仲間達と劇団を結成し、役者や演出として活動していたやのかつの三人で結成。
「21世紀の今、ドリフな笑いを……」と云うコンセプトで活動を開始。
2007年8月に佐賀市ので行われたLive vol.1『一生ハワズカノ事ナリ』を皮切りに、翌2008年には大分・福岡・佐賀をツアーするLive vol.2『egg』を敢行。 その他、様々なイベントに出没したり、番外公演として位置づけられる各自のソロライブを続けながら、現在に至る。
2009年夏。佐賀で演劇プロデューサーとしても活躍していた女優・岩崎香代子が客演を経て、正式にメンバーとして参加。
いけうちしん <a href="http://sin33.cocolog-nifty.com/" target="_blank">http://sin33.cocolog-nifty.com/</a>
岩崎香代子 <a href="http://kayokono.jugem.jp/" target="_blank">http://kayokono.jugem.jp/</a>
春風仁志狼 <a href="http://jinshiro.blog83.fc2.com/" target="_blank">http://jinshiro.blog83.fc2.com/</a>
やのかつ <a href="http://yanokatu64.blog106.fc2.com/" target="_blank">http://yanokatu64.blog106.fc2.com/</a>

ROCK THE CABARET -THE SAX NIGHT、メジャーに殴りこみ!-
- THE SAX NIGHT(東京)
- TRIBECKER(東京)
- DJ:NORI THE SWING
- REGENT BOY
- ☆LISA☆(福岡)
- YELLOW CREEK
問/チケット:RALEYS 097-537-9219、FreeWay 097-558-3587
SPECIAL THANKS 無敵のおやじSTAFFの皆様&社長
豊後リーゼン党党本部 STAFF&党員一同
最高に憎たらしく極悪でロマンティックな究極の最新型ロックンロール!
サックス5人を擁するハイテンションでエネルギッシュな10人の男達。
荒くれロックンロールオーケストラ「THE SAX NIGHT」登場!!
THE SAX NIGHT <a href="http://the-saxnight.com/" target="_blank">http://the-saxnight.com/</a>
<a href="http://www.myspace.com/thesaxnight" target="_blank">http://www.myspace.com/thesaxnight</a>
TRIBECKER
大阪音楽シーンにて常に最前で活動していた選りすぐりのメンバーで2003年に結成された、平成の伊達男集団、トライベッカー。ワイルド&ダーティーなヴォーカルに、フロントを飾るクールなホーンセクションと唸るドラム&ベース。“火気”鳴らすギターと酒脱なジャズピアノ。甘美な夜のにおいを感じさせる楽曲と、7人の溢れんばかりの情熱を武器にフロアを湧かす。今、盛り上がりを見せる若年層のジャズシーンの中でも“うた”で魅了出来る唯一無二のバンド!!
TRIBECKER <a href="http://www.tribecker.com/" target="_blank">http://www.tribecker.com/</a>
SOUND OF LIBERTY
- AIR RIDE
- sigers
- STAILS
- 念仏ユートピア
- BLIND BACK RADIATOR
- KNAVE
大分で活動中の3ピースバンド 成長の山急ダッシュfromサウンドファミリー「BLIND BACK RADIATOR」
キャッチーメロ、ヘビーなメタリックサウンドの上で女性ボーカルが踊る「AIR RIDE」
大日本帝國鋼鐵楽團「念仏ユートピア」
ヒリヒリ、ギシギシとトンがったサウンド、ゴシックにグラマラスに叫び、歌う「sigers」
ほか、期待のバンドがぞっくぞく。
AIR RIDE <a href="http://id6.fm-p.jp:80/303/airride69/?guid=on" target="_blank">http://id6.fm-p.jp:80/303/airride69/?guid=on</a>
念仏ユートピア <a href="http://45.xmbs.jp/nenbutsu/" target="_blank">http://45.xmbs.jp/nenbutsu/</a>
BLIND BACK RADIATOR <a href="http://pksp.jp/bbr-ginzirou/" target="_blank">http://pksp.jp/bbr-ginzirou/</a>
KNAVE <a href="http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=KNAVEPUNK" target="_blank">http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=KNAVEPUNK</a>

RESPECT 1TH ANNIVERSARY PARTY MEMORIES
- SPECIAL GUEST SINGER 輝子 from TOKYO
- SOUND:ARTICAL ZION
- SUNLINE
- KING NANBAM \nSELECTOR \nHIDE
- @BESHI \nDEEJAY \nTANK
- ONE-PAK
- JESTER
- CHI-BOO
問:Dining Bar RESPECT 097-538-6060
チケット取扱:EXPECT 097-538-6060、live in grand style G.S. 097-533-1239、Ale house color 097-534-9477、TR/A/DE 097-538-3150、RAGA LIFE 0803-956-1014、BOYCE/LANG disc 097-537-0250、AT HALL097-535-2567
Dining Bar RESPECT 1TH ANNIVERSARY
皆様のおかげで、1周年を迎える事が出来ました。
まずは、ありがとうございます。
今回、皆様に感謝の意味を込めて
SPECIAL GUEST 名古屋からBANTY FOOT(11/13(金)BOYCE)、東京から輝子がRESPECT1周年のためにかけつけてくれる事となりました。
皆様と最高の思い出を…
そして、大分からはLINKして下さったSOUND、DEEJAYの皆様も出演してくれる事となりました。
皆様ありがとうございます。
皆様との2DAYS盛り上がって行きましょう。
輝子
8月7日生まれ、神奈川県出身のレゲエシンガー、その小さい体からは想像もつかないほどのパワフルで伸びやかなヴォーカルに誰もが圧倒される。
一方でしゃべり出したら止まらないほどのお笑いトークも彼女の持ち味。ジャパレゲシーンで今後もっとも期待されるニューカマー!
輝子 <a href="http://www.myspace.com/reggaeteruko" target="_blank">http://www.myspace.com/reggaeteruko</a>
<a href="http://ameblo.jp/teru-teruko/" target="_blank">http://ameblo.jp/teru-teruko/</a>

第5回バクまつり ド倉山(どくらやま) まつりスペシャルセッション
- ドラびでお(山口)
- 山内桂
- 倉地久美夫(福岡)
問:バクの夢 <a href="mailto:baku@ari.bbiq.jp">baku@ari.bbiq.jp</a>
私の音楽の原点でもあり、敬愛する3人によるスペシャルなステージです。
アマチュアの時代から、活動をともにしてきた「盟友」とでも言うべき3人。
現在では、表現のスタイル手法も違い、ましてや共演など有りえないと思っていた3人。
ファイナルとなるかもしれない「バクまつり」。
まさに、「原点回帰」
この3人をタップリと観たい聴きたい!
そんな思いの詰まった「第5回 バクまつり」
一夜限りの超スペシャルな即興ユニット「ド倉山」
お楽しみに! バク says
ドラびでお/一楽儀光(Dr/Electronics)
ドラムによるコンピューターコントロールシステム「ドラびでお」はドラマー一楽儀光によるソロ・ユニットでドラムセットを巨大なビデオデッキとして使用し映像をコントロールしている。このユニットはアメリカ及びヨーロッパ等で好評を博し、日本のみならず、ヨーロッパ、アメリカ、韓国などでも積極的にパフォーマンスを行なっている。
ドラびでお/一楽儀光 <a href="http://web.mac.com/dr.ichiraku/iWeb/doravideo/welcome.html" target="_blank">http://web.mac.com/dr.ichiraku/iWeb/doravideo/welcome.html</a>
<a href="http://www.myspace.com/doravideo" target="_blank">http://www.myspace.com/doravideo</a>
倉地久美夫(Vo/Gu)from福岡
80年代東京にて活動。鈴木慶一プロデュース「ビックリ水族館」アルバムでデビュー。自身のバンドで活動後、93年以降福岡に移りトリオ(外山明Dr/菊池成孔Sax)や弾き語り、共演等を全国で行なう。02年に「第2回 詩のボクシング全国大会」優勝。5枚のアルバムを発表。
倉地久美夫 <a href="http://hirunohikari.com/kurachikumio.html" target="_blank">http://hirunohikari.com/kurachikumio.html</a>
山内桂(Sax)
現在世界規模で音楽活動拡大中の大分在住の音楽家。
Sax一本で世界中を渡り歩き、じわじわ支持者を増やしている。
1954年大分県別府市生まれ。大分市在住。松山の大学でサックスと即興演奏を始め、内外のさまざまなミュージシャンと共演する他、作曲も行う。
以後 通算23年半を会社員として過ごす傍ら、地方都市で自主的な音楽活動を続け、即興演奏や自己のグループで活動、自身の音楽を磨く。
山内桂 <a href="http://salmosax.com/" target="_blank">http://salmosax.com/</a>

AT RANDOM vol.9 -旅に出たCOET COCOEH/mojocoを迎えて-
- COET COCOEH(香川)
- mojoco(高知)
- porco
- ネネカート
COET COCOEH(ココエ)
高島匡未(masami takashima)によるトラックメイク・ソロユニット
並行してエクスペリメンタルポップグループmiu mauのリーダーとしても活動中。
ハイセンスな鍵盤さばきに艶やかな声を持つ。
作詞・作曲・トラック・演奏・録音を自由に構築するニュータイプ。
1996年「それでよかったのか?(後ネルソングレートに改名)」を結成後、メジャーデビュー。
熱いハートと冷たい脳を持つココエレクトロ
COET COCOEH <a href="http://www.myspace.com/coetcocoeh" target="_blank">http://www.myspace.com/coetcocoeh</a>
mojoco(モロコ)
園部 信教(Vocal、Guitar)山崎 “paul” 貴博(Drums、Percussion、Keyboard)の二人組。
2006年、高知県高知市にて結成。
日中のあたたかさと夜中の静寂さをあわせ持つ世界観、日常を切り取る歌 と透き通った声が彼らの持ち味。FISHMANSやポラリスの空気感とポール・マッカートニーのようなソングライティングセンスを合わせ持つ異形の才能。既に耳の早いリスナーや、ミュージシャンの間では彼等の事は無視出来ない大きな存在、一躍リラックスミュージックの最高峰に躍り出る。
ただいますべるように活動中。
mojoco <a href="http://www.myspace.com/mojocojapan" target="_blank">http://www.myspace.com/mojocojapan</a>
大分からの参加は、浮遊感あふれる不思議ポップの探求者「porco」、しずるアーバンポップを織り成す"はちみつぱいとMice Paradeの邂逅"「ネネカート」
porco <a href="http://rock.boo.jp/porco/" target="_blank">http://rock.boo.jp/porco/</a>
ネネカート <a href="http://www.d1.dion.ne.jp/~oioioi/nenecart.html" target="_blank">http://www.d1.dion.ne.jp/~oioioi/nenecart.html</a>